-->

グルコケア(血糖値コントロール)

Himalaya USA
グルコケア(血糖値コントロール)
120粒
アーユルベーダパワーで血糖値をコントロール、内臓から元気に!

タブレット
グルコケア(血糖値コントロール)はこちらからご購入できます。
GlucoCare
糖尿病は40〜50代を中心に増えていると言われていますが、近年は10代以降の若年層に広がる疾病率と糖尿病予備軍の割合の高さが問題となっています。糖尿病は網膜症、腎症、神経障害などの合併症を引き起こしやすい病気です。食事に気を使うことはもちろんですが、糖尿病の原因を取り除いていく目的でサプリメントも活用しましょう。

インスリン療法や血糖降下剤の使用は、血糖値が下がりすぎで低血糖が起きる場合があります。アンバランスなインスリン分泌の改善、免疫細胞の能力を高める、腎機能のサポートを穏やかな作用で発揮するアーユベーダ・ハーブを詰め込んだ「グルコケア」は、それらに代わる安全性の高い最適なサプリメントです。

研究済みの25種のハーブ・ブレンドの中には、ヒンディー語で「シュガー・デストロイヤー」の意味を持つギムネマや沖縄料理などで知られるビターメロン(苦瓜)が配合されています。血糖値は私たちが食べ物を口にすると同時に上昇し始めるのですが、この二つのハーブによって糖分の吸収が制御されるため、血糖値の上昇が抑えられます。

さらに、甘味を感じにくくする作用がありますので、カロリー制限が実行でき糖尿病と深い関係のある肥満予防に効果的とされています。また、ギムネマにはすい臓ベータ細胞の再生という重要な働きがあります。血糖値に異常がある場合によく見られるインスリンが十分に作用しない現象はこのベータ細胞の機能が低下するために起こります。ギムネマやその他のハーブが協力して、弱ったベータ細胞を再び元気にするのでインスリン分泌を正常にすることができます。

ググル、リコリス、グヅチなどは、免疫力を常に良好な状態に保つ上で糖尿病予防には欠かせないハーブです。マクロファージなどの免疫細胞は、過剰な中性脂肪やコレステロールを捕食し、それらを外に排出する働きがあります。そして、糖尿病患者の3割が発症する腎不全などの腎機能障害や排尿トラブルは、体重増加や血圧の上昇の原因となります。「グルコケア」は、この腎機能サポートもカバーした糖尿病予防の心強い味方です。


摂取目安・使用方法
1日2回 1回2粒ずつ 食前に。
成分表示
(2粒あたり)
◆独自ハーブ・ブレンド 990mg(ググル、ギムネマ、ピタサラ、リコリス、ワイルドカゥリ、ブラックプラム、アスパラガス、スプレッディング・ホッグウィード、イーストインディアン・グローブシッスル、グヅチ、ヤグルマギク、ブーミアアラーキ、クーム・チーク、インディアン・コットンプラント、ツリー・ターメリック、インディアン・アロエ、ビターメロン、黒コショウ、ホーリーバジル、カウントリー・マロウ、ターメリック、ゴールデンドック、トリカツ、トリファラ、ミネラル・ピッチ)
(その他成分)
◆酸化亜鉛、酸化スズ、黒雲母灰、精製サンゴ灰、精製アガットパウダー、ステアリン酸マグネシウム、微結晶性セルロース、カルボキシメチルセルロースナトリウム、クロスポヴィドン、エアロシル


グルコケア(血糖値コントロール)はこちらからご購入できます。